プログラム

日程表

7月16日(木)は「先行シンポジウム」および
「併設会議・併設コース」の実施がございます。

会長講演

会長講演
探そう救急医療の三拍子 -現点から原点へ、そして頂点をめざす-

2026年7月17日(金)8:20-8:50第1会場 メインホール 大阪国際会議場 6F
座長 井上 潤一 日本医科大学武蔵小杉病院救命救急科
演者 藤見 聡 大阪急性期・総合医療センター 高度救命救急センター救急診療科

特別講演

特別講演1
混迷の時代のリーダーへ~橋下流意思決定術とチームを動かす三拍子~

2026年7月17日(金)13:50-14:50第1会場 メインホール 大阪国際会議場 6F
座長 藤見聡 大阪急性期・総合医療センター 高度救命救急センター救急診療科
演者 橋下徹 弁護士法人橋下綜合法律事務所

特別講演2
ラグビーの実践知から学ぶリーダーシップ ~フィールドでチームを動かす三拍子~

2026年7月18日(土)11:20-12:20第1会場 メインホール 大阪国際会議場 6F
座長 井上潤一 日本医科大学武蔵小杉病院 救命救急科
演者 廣瀬俊朗 株式会社HiRAKU代表取締役/元ラグビー日本代表キャプテン

教育講演

教育講演1
救急車 滴が走り流れ出す 命をつなぐ薬のお話~すべての職種にささってほしい薬剤師からの便箋~

2026年7月17日(金)15:00-16:00第12会場 イベントホールA 大阪国際会議場 3F

教育講演2
循環器救急医が臨床検査技師に伝えたいメッセージ

2026年7月18日(土)10:10-11:10第1会場 メインホール 大阪国際会議場 6F

教育講演3
救急医療の未来を切り開く ― 救急看護師に期待される役割と展望

2026年7月18日(土)10:30-11:30第2会場 小ホール 大阪国際会議場 6F

教育講演4
PEMECインストラクターの心得

2026年7月18日(土)8:30-9:30第8会場 会議室1006-1007 大阪国際会議場 10F

日本救急撮影技師認定機構 指定講習会

日本救急撮影技師認定機構 指定講習会

2026年7月18日(土)15:30-16:30第9会場 会議室1008 大阪国際会議場 10F

シンポジウム

先行シンポジウム
全国の救急隊の搬送にかかわる身体的・心的負荷の現場と今後の改善策を議論する 2025年調査報告

2026年7月16日(木)13:00-14:30第2会場 小ホール 大阪国際会議場 6F

シンポジウム1
気候変動関連疾病:適応へ向けた取り組み

2026年7月17日(金)10:40-12:10第1会場 メインホール 大阪国際会議場 6F

シンポジウム2
今後の少子高齢化社会に向けて救急医療を持続的なものにするために

2026年7月17日(金)15:00-16:30第1会場 メインホール 大阪国際会議場 6F

シンポジウム3
人口減少社会における退職世代の人材活用 シニア世代が長く救急現場で活躍するには何が必要か

2026年7月17日(金)9:00-10:30第2会場 小ホール 大阪国際会議場 6F

シンポジウム4
ECPRの活用に向けた医療機関と救急隊の対応について

2026年7月17日(金)15:00-16:30第2会場 小ホール 大阪国際会議場 6F

シンポジウム5
救急医療における周産期医療の立ち位置-救急の力でお母さんや赤ちゃんを助けよう!!-

2026年7月17日(金)16:40-18:10第2会場 小ホール 大阪国際会議場 6F

シンポジウム6
薬剤師のための救急・集中治療領域標準テキスト改訂のポイント

2026年7月17日(金)9:00-11:00第3会場 会議室1003 大阪国際会議場 10F

シンポジウム7
徹底活用!「救急外来における薬剤師業務の進め方」

2026年7月17日(金)16:40-18:10第3会場 会議室1003 大阪国際会議場 10F

シンポジウム8
在宅医療と救急医療の未来:特定行為研修修了看護師による重症化予防と搬送削減

2026年7月17日(金)15:00-16:30第4会場 会議室1001 大阪国際会議場 10F

シンポジウム9
高次脳機能障害を乗り越えて働く ~救急から復職までのリハビリテーション~

2026年7月17日(金)10:05-11:05第5会場 会議室1002 大阪国際会議場 10F

シンポジウム10
リハビリテーション職の災害支援参画 ― JRATの活動に学ぶ実践と課題

2026年7月17日(金)9:00-10:00第6会場 会議室1004 大阪国際会議場 10F

シンポジウム11
救命の先へ挑む ― 多発外傷患者の予後を変える早期リハビリテーション戦略

2026年7月17日(金)10:40-12:10第6会場 会議室1004 大阪国際会議場 10F

シンポジウム12
重度熱傷患者のリハビリテーションの最前線 ― 経験豊富な施設から学ぶ実践と課題

2026年7月17日(金)15:00-16:00第6会場 会議室1004 大阪国際会議場 10F

シンポジウム13
人生の最終段階における傷病者の意思に沿った救急現場での心肺蘇生のあり方 ~全国での実践と知見の共有~

2026年7月17日(金)15:00-16:00第10会場 会議室1009 大阪国際会議場 10F

シンポジウム14
国際委員会:アジア各国のEMSの過去・現在・未来について

2026年7月17日(金)16:05-17:05第10会場 会議室1009 大阪国際会議場 10F

シンポジウム15
若年層のOver-the-counter drugsによるオーバードーズに対するケアを考える

2026年7月17日(金)17:10-18:10第10会場 会議室1009 大阪国際会議場 10F

シンポジウム16
ハイブリッドERシステムの未来図

2026年7月17日(金)10:40-11:40第11会場 イベントホールE 大阪国際会議場 3F

シンポジウム17
救急医療の持続可能性を支えるタスクシフト・シェア―多職種連携の展望

2026年7月17日(金)15:00-16:30第11会場 イベントホールE 大阪国際会議場 3F

シンポジウム18
医療機関の所属する救急救命士に関する検討委員会:病院救命士認定制度の創設に向けて~
病院救命士のキャリアアップと専門性確立を目指して~

2026年7月17日(金)9:00-10:30第12会場 イベントホールA 大阪国際会議場 3F

シンポジウム19
心肺蘇生を望まない傷病者への対応~DNAR家で最期か病院で最期かの選択~

2026年7月18日(土)13:50-15:20第1会場 メインホール 大阪国際会議場 6F

シンポジウム20
ジェンダーフリーな職場環境づくりーみんなで考えようワークライフバランスー

2026年7月18日(土)13:50-15:20第2会場 小ホール 大阪国際会議場 6F

シンポジウム21
言えない時代の新人育成をどうする?~次世代の救急医療人を育てる新しい視点~

2026年7月18日(土)15:30-17:00第2会場 小ホール 大阪国際会議場 6F

シンポジウム22
くすりの供給不足でも断らない!救急チームの奮闘記

2026年7月18日(土)15:30-17:00第3会場 会議室1003 大阪国際会議場 10F

シンポジウム23
日常と非日常をつなぐ ― 医療・行政・消防の協働 ―

2026年7月18日(土)9:40-11:10第5会場 会議室1002 大阪国際会議場 10F

シンポジウム24
急性一酸化炭素中毒における高気圧酸素治療の必要性

2026年7月18日(土)13:50-15:20第5会場 会議室1002 大阪国際会議場 10F

シンポジウム25
救急現場と病院をつなぐ“社会的救命”の実践~救急隊とMSWの連携が生み出す支援のかたち~

2026年7月18日(土)15:30-17:00第5会場 会議室1002 大阪国際会議場 10F

シンポジウム26
医療関連機器褥瘡発生ゼロに挑む! ~多職種で取り組む命を救うスキンケア~

2026年7月18日(土)13:50-14:50第6会場 会議室1004 大阪国際会議場 10F

シンポジウム27
ERにおける医療ソーシャルワーカーの役割~治療だけでは終わらない 社会的課題へのアプローチ~

2026年7月18日(土)8:30-10:00第7会場 会議室1005 大阪国際会議場 10F

シンポジウム28
学校での救命教育の課題と未来

2026年7月18日(土)14:55-15:55第8会場 会議室1006-1007 大阪国際会議場 10F

シンポジウム29
外傷診療における画像診断・支援の原点から現点。そして頂点へ

2026年7月18日(土)8:30-10:00第10会場 会議室1009 大阪国際会議場 10F

シンポジウム30
国際博覧会等の集客イベントにおける会場内での医療体制について考える

2026年7月18日(土)13:50-15:20第11会場 イベントホールE 大阪国際会議場 3F

シンポジウム31
看護師の力で院内急変を防ぐ!~看護師が活躍するRapid Response Systemの構築~

2026年7月18日(土)13:50-15:20第12会場 イベントホールA 大阪国際会議場 3F

パネルディスカッション

パネルディスカッション1
院外心停止ー蘇生医療の3拍子(原点から現点。そして頂点へ)

2026年7月17日(金)9:00-10:30第1会場 メインホール 大阪国際会議場 6F

パネルディスカッション2
動かせ、運命。動かせ、AED。~当たり前に使用するために~

2026年7月17日(金)16:40-18:10第1会場 メインホール 大阪国際会議場 6F

パネルディスカッション3
AIを利用してどんどん論文を書こうー私のAI活用法ー

2026年7月17日(金)10:40-12:10第2会場 小ホール 大阪国際会議場 6F

パネルディスカッション4
働き方改革に伴う地域救急医療崩壊への対策

2026年7月17日(金)15:00-16:30第3会場 会議室1003 大阪国際会議場 10F

パネルディスカッション5
救急安心センター(#7119)が地域救急医療に与える影響

2026年7月17日(金)9:00-10:00第4会場 会議室1001 大阪国際会議場 10F

パネルディスカッション6
高齢者救急の出口問題の現状と取り組みについて~全国6ブロックの医療ソーシャルワーカーが伝える支援のかたち~

2026年7月17日(金)16:40-18:10第4会場 会議室1001 大阪国際会議場 10F

パネルディスカッション7
救急画像検査最前線1、2

2026年7月17日(金)15:00-17:00第5会場 会議室1002 大阪国際会議場 10F

パネルディスカッション8
これだけは押さえといて! ~外傷と循環器症例から学ぶ救急の基礎ワード~

2026年7月17日(金)16:40-18:10第6会場 会議室1004 大阪国際会議場 10F

パネルディスカッション9
救急外来への臨床検査技師の参画を難しくしているのは何か (Part II)

2026年7月17日(金)9:00-10:30第8会場 会議室1006-1007 大阪国際会議場 10F

パネルディスカッション10
急性薬物中毒患者における初期診療時の臨床検査技師の役割

2026年7月17日(金)10:40-12:10第8会場 会議室1006-1007 大阪国際会議場 10F

パネルディスカッション11(救急認定ソーシャルワーカー認定機構 指定講習会)
救急搬送を繰り返す精神疾患を抱えた患者へのCare Cycleの構築 ~3次救急・精神科救急・在宅支援の連携を通して~

2026年7月17日(金)15:00-16:00第8会場 会議室1006-1007 大阪国際会議場 10F

パネルディスカッション12
来るべき巨大災害に備えて、臨床検査技師に求められる備えと使命

2026年7月17日(金)17:10-18:10第8会場 会議室1006-1007 大阪国際会議場 10F

パネルディスカッション13
CEが関わる急性期治療:ECMO・CRRT・IABPの適応と限界

2026年7月17日(金)9:00-10:30第9会場 会議室1008 大阪国際会議場 10F

パネルディスカッション14
STAT画像所見報告の目指すところ

2026年7月17日(金)10:40-12:10第9会場 会議室1008 大阪国際会議場 10F

パネルディスカッション15
人工呼吸器・ECMO・CRRT入門とトラブルシュート

2026年7月17日(金)15:00-16:30第9会場 会議室1008 大阪国際会議場 10F

パネルディスカッション16
技術の“頂点”を目指して:CEの専門性をどう深めるか?

2026年7月17日(金)16:40-18:10第9会場 会議室1008 大阪国際会議場 10F

パネルディスカッション17
有事に持続する医療のために―資源調整と多職種連携の展望

2026年7月17日(金)10:40-12:10第10会場 会議室1009 大阪国際会議場 10F

パネルディスカッション18
救命の最前線を語る:CE・医師・看護師・救急救命士クロストーク

2026年7月17日(金)9:00-10:30第11会場 イベントホールE 大阪国際会議場 3F

パネルディスカッション19
これができれば大丈夫!救急隊員必須のコミュニケーション能力と説明スキル

2026年7月17日(金)16:40-18:10第11会場 イベントホールE 大阪国際会議場 3F

パネルディスカッション20
中堅CEの選択:現場でどう動く?どう伝える?

2026年7月17日(金)10:40-12:10第12会場 イベントホールA 大阪国際会議場 3F

パネルディスカッション21
特定行為と指示医師教育の3拍子〜原点・現点・頂点から考えるMC体制〜

2026年7月17日(金)16:40-18:10第12会場 イベントホールA 大阪国際会議場 3F

パネルディスカッション22
多職種で考えるリアル大量出血 ~相互理解による明日からの調和~

2026年7月18日(土)8:30-10:00第1会場 メインホール 大阪国際会議場 6F

パネルディスカッション23
転院搬送を含めた救急業務の有料化の是非について ~救急車の適正利用のために~

2026年7月18日(土)15:30-17:00第1会場 メインホール 大阪国際会議場 6F

パネルディスカッション24
Rapid response systemの教育とその効果・課題

2026年7月18日(土)8:30-10:00第2会場 小ホール 大阪国際会議場 6F

パネルディスカッション25
つなぐ、救急患者の薬剤情報のバトン-medication reconciliationの3拍子-

2026年7月18日(土)9:40-11:10第3会場 会議室1003 大阪国際会議場 10F

パネルディスカッション26
現場のニーズに応える異常値報告とは

2026年7月18日(土)13:50-15:20第3会場 会議室1003 大阪国際会議場 10F

パネルディスカッション27
救急救命士の教育体制の現状と課題

2026年7月18日(土)9:40-11:10第4会場 会議室1001 大阪国際会議場 10F

パネルディスカッション28
小児病院前救護の質向上にむけて解決すべき課題

2026年7月18日(土)13:50-15:20第4会場 会議室1001 大阪国際会議場 10F

パネルディスカッション29
高齢者救急・救急終末期における看護師の役割

2026年7月18日(土)15:30-17:00第4会場 会議室1001 大阪国際会議場 10F

パネルディスカッション30
救急医療におけるエビデンス定着への挑戦―“橋渡し救急ナース”の取り組みと多職種の視点

2026年7月18日(土)8:30-10:00第6会場 会議室1004 大阪国際会議場 10F

パネルディスカッション31
救急現場デビュー:若手CEが乗り越えた初めての“非常時”

2026年7月18日(土)15:30-17:00第6会場 会議室1004 大阪国際会議場 10F

パネルディスカッション32
救急外来における重症患者の安全な体位変換・移動:多職種協働による実践的アプローチ

2026年7月18日(土)9:40-10:40第8会場 会議室1006-1007 大阪国際会議場 10F

パネルディスカッション33
「災害対応における常設型専従対応室は医療に必要か?」 ~行政・消防の危機管理室の実態から学ぶ、医療における設置の利点と課題~

2026年7月18日(土)13:50-14:50第8会場 会議室1006-1007 大阪国際会議場 10F

パネルディスカッション34
臨床救急IPEセッション ーこの症例を各職種はどう対応する?ー

2026年7月18日(土)16:00-17:00第8会場 会議室1006-1007 大阪国際会議場 10F

パネルディスカッション35
救命救急センターの医療機器管理はできている?

2026年7月18日(土)8:30-10:00第9会場 会議室1008 大阪国際会議場 10F

パネルディスカッション36
重篤疾患セッション(院外心停止・ACS・敗血症)

2026年7月18日(土)13:50-15:20第9会場 会議室1008 大阪国際会議場 10F

パネルディスカッション37
G2025を踏まえたバイスタンダーサポート体制

2026年7月18日(土)15:30-17:00第10会場 会議室1009 大阪国際会議場 10F

パネルディスカッション38
持続可能な救急整形外傷診療体制を築くために ― 院内連携・地域連携・人材育成の三拍子

2026年7月18日(土)8:30-10:00第11会場 イベントホールE 大阪国際会議場 3F

パネルディスカッション39
都市部と地方での救急需要の違いと対応策

2026年7月18日(土)15:30-17:00第11会場 イベントホールE 大阪国際会議場 3F

パネルディスカッション40
消防救命士の再教育(病院実習)の工夫

2026年7月18日(土)8:30-10:00第12会場 イベントホールA 大阪国際会議場 3F

パネルディスカッション41
RRS/院内心停止ー国際標準にのっとった院内急変対応への挑戦

2026年7月18日(土)15:30-17:00第12会場 イベントホールA 大阪国際会議場 3F

特別企画

特別企画
4学会合同ガイドラインはどのように倫理的ジレンマに対応しようとしているのか

2026年7月17日(金)11:30-12:20第4会場 会議室1001 大阪国際会議場 10F

Pros and Cons

Pros and Cons1
救急外来における薬剤師の配置の最適解を探る! 常駐体制 vs オンコール体制

2026年7月17日(金)11:10-12:10第3会場 会議室1003 大阪国際会議場 10F

Pros and Cons2
身体拘束最小化 できる? できない?

2026年7月17日(金)9:00-10:00第5会場 会議室1002 大阪国際会議場 10F

Pros and Cons3
ホンネでDiscuss!!立場の違いを徹底検証 ~データまだ?vs再検中ですねん~

2026年7月17日(金)9:00-10:30第10会場 会議室1009 大阪国際会議場 10F

ICLSブラッシュアップセミナー

G2025に合わせたICLSの指導内容について

2026年7月18日(土)10:50-12:20第8会場 会議室1006-1007 大阪国際会議場 10F

専門医共通講習

専門医共通講習1【感染対策】オンデマンド配信のみ
病院での多剤耐性菌感染の集団発生を防ぐための標準予防策強化対策

座長 守谷 俊 自治医科大学附属さいたま医療センター救急科
演者 大場 雄一郎 大阪急性期・総合医療センター総合内科・感染症科 兼 感染制御室

専門医共通講習2【医療倫理】オンデマンド配信のみ
医療倫理~多様な価値へのチームによる対応~

座長 森村 尚登 社会医療法人社団正志会救急災害医療連携・DX推進部門
演者 淺香 えみ子 公益社団法人日本看護協会

専門医共通講習3【医療安全】オンデマンド配信のみ
医療安全の歴史は1999年から始まった
〜救急医療における患者安全:歴史から学び,チームで守る〜

座長 田邉 晴山 一般財団法人 救急振興財団救急救命東京研修所
演者 新田 雅彦 大阪医科薬科大学救急科、小児科、医療安全推進室

専門医共通講習4【医療制度と法律】オンデマンド配信のみ
離婚後の共同親権導入による小児救急医療現場への影響

座長 溝端 康光 社会医療法人生長会泉州地区 救急・集中治療 統括センター長
演者 永水 裕子 桃山学院大学法学部

救急科領域講習

救急科領域講習1【中毒】オンデマンド配信のみ
Health Securityと中毒:国内外の情勢と化学物質の動向

座長 石原 諭 兵庫県災害医療センターセンター長
演者 大西 光雄 国立病院機構 大阪医療センター救命救急センター

救急科領域講習2【外傷】オンデマンド配信のみ
重症外傷診療におけるチームワーク - 理論的背景から実践まで -

座長 庄古 知久 東京女子医科大学附属足立医療センター救急医療科
演者 中尾 彰太 地方独立行政法人りんくう総合医療センター大阪府泉州救命救急センター

救急科領域講習3【敗血症】オンデマンド配信のみ
日本版敗血症診療ガイドラインの現在地と将来展望

座長 杉田 学 順天堂大学医学部附属練馬病院救急・集中治療科
演者 山川 一馬 大阪医科薬科大学救急医学

救急科領域講習4【災害】オンデマンド配信のみ
災害対応に必要なCSCA確立の本質

座長 冨岡 譲二 社会医療法人緑泉会 米盛病院救命救急センター
演者 松田 宏樹 国立健康危機管理研究機構DMAT事務局

救急科領域講習5【熱傷】オンデマンド配信のみ
熱傷診療のNEW・ABC

座長 井上 潤一 日本医科大学武蔵小杉病院 救命救急センター
演者 井上 貴昭 筑波大学医学医療系救急・集中治療医学