シンポジウム
シンポジウム1
気候変動関連疾病:適応へ向けた取り組み
2026年7月17日(金)10:40-12:10第1会場 メインホール 大阪国際会議場 6F
シンポジウム2
今後の少子高齢化社会に向けて救急医療を持続的なものにするために
2026年7月17日(金)15:00-16:30第1会場 メインホール 大阪国際会議場 6F
シンポジウム3
人口減少社会における退職世代の人材活用 シニア世代が長く救急現場で活躍するには何が必要か
2026年7月17日(金)9:00-10:30第2会場 小ホール 大阪国際会議場 6F
シンポジウム4
ECPRの活用に向けた医療機関と救急隊の対応について
2026年7月17日(金)15:00-16:30第2会場 小ホール 大阪国際会議場 6F
シンポジウム5
救急医療における周産期医療の立ち位置-救急の力でお母さんや赤ちゃんを助けよう!!-
2026年7月17日(金)16:40-18:10第2会場 小ホール 大阪国際会議場 6F
シンポジウム6
薬剤師のための救急・集中治療領域標準テキスト改訂のポイント
2026年7月17日(金)9:00-11:00第3会場 会議室1003 大阪国際会議場 10F
シンポジウム7
徹底活用!「救急外来における薬剤師業務の進め方」
2026年7月17日(金)16:40-18:10第3会場 会議室1003 大阪国際会議場 10F
シンポジウム8
在宅医療と救急医療の未来:特定行為研修修了看護師による重症化予防と搬送削減
2026年7月17日(金)15:00-16:30第4会場 会議室1001 大阪国際会議場 10F
シンポジウム9
高次脳機能障害を乗り越えて働く ~救急から復職までのリハビリテーション~
2026年7月17日(金)10:05-11:05第5会場 会議室1002 大阪国際会議場 10F
シンポジウム10
リハビリテーション職の災害支援参画 ― JRATの活動に学ぶ実践と課題
2026年7月17日(金)9:00-10:00第6会場 会議室1004 大阪国際会議場 10F
シンポジウム11
救命の先へ挑む ― 多発外傷患者の予後を変える早期リハビリテーション戦略
2026年7月17日(金)10:40-12:10第6会場 会議室1004 大阪国際会議場 10F
シンポジウム12
重度熱傷患者のリハビリテーションの最前線 ― 経験豊富な施設から学ぶ実践と課題
2026年7月17日(金)15:00-16:00第6会場 会議室1004 大阪国際会議場 10F
シンポジウム13
人生の最終段階における傷病者の意思に沿った救急現場での心肺蘇生のあり方 ~全国での実践と知見の共有~
2026年7月17日(金)15:00-16:00第10会場 会議室1009 大阪国際会議場 10F
シンポジウム14
国際委員会:アジア各国のEMSの過去・現在・未来について
2026年7月17日(金)16:05-17:05第10会場 会議室1009 大阪国際会議場 10F
シンポジウム15
若年層のOver-the-counter drugsによるオーバードーズに対するケアを考える
2026年7月17日(金)17:10-18:10第10会場 会議室1009 大阪国際会議場 10F
シンポジウム16
ハイブリッドERシステムの未来図
2026年7月17日(金)10:40-11:40第11会場 イベントホールE 大阪国際会議場 3F
シンポジウム17
救急医療の持続可能性を支えるタスクシフト・シェア―多職種連携の展望
2026年7月17日(金)15:00-16:30第11会場 イベントホールE 大阪国際会議場 3F
シンポジウム18
医療機関の所属する救急救命士に関する検討委員会:病院救命士認定制度の創設に向けて~
病院救命士のキャリアアップと専門性確立を目指して~
2026年7月17日(金)9:00-10:30第12会場 イベントホールA 大阪国際会議場 3F
シンポジウム19
心肺蘇生を望まない傷病者への対応~DNAR家で最期か病院で最期かの選択~
2026年7月18日(土)13:50-15:20第1会場 メインホール 大阪国際会議場 6F
シンポジウム20
ジェンダーフリーな職場環境づくりーみんなで考えようワークライフバランスー
2026年7月18日(土)13:50-15:20第2会場 小ホール 大阪国際会議場 6F
シンポジウム21
言えない時代の新人育成をどうする?~次世代の救急医療人を育てる新しい視点~
2026年7月18日(土)15:30-17:00第2会場 小ホール 大阪国際会議場 6F
シンポジウム22
くすりの供給不足でも断らない!救急チームの奮闘記
2026年7月18日(土)15:30-17:00第3会場 会議室1003 大阪国際会議場 10F
シンポジウム23
日常と非日常をつなぐ ― 医療・行政・消防の協働 ―
2026年7月18日(土)9:40-11:10第5会場 会議室1002 大阪国際会議場 10F
シンポジウム24
急性一酸化炭素中毒における高気圧酸素治療の必要性
2026年7月18日(土)13:50-15:20第5会場 会議室1002 大阪国際会議場 10F
シンポジウム25
救急現場と病院をつなぐ“社会的救命”の実践~救急隊とMSWの連携が生み出す支援のかたち~
2026年7月18日(土)15:30-17:00第5会場 会議室1002 大阪国際会議場 10F
シンポジウム26
医療関連機器褥瘡発生ゼロに挑む! ~多職種で取り組む命を救うスキンケア~
2026年7月18日(土)13:50-14:50第6会場 会議室1004 大阪国際会議場 10F
シンポジウム27
ERにおける医療ソーシャルワーカーの役割~治療だけでは終わらない 社会的課題へのアプローチ~
2026年7月18日(土)8:30-10:00第7会場 会議室1005 大阪国際会議場 10F
シンポジウム28
学校での救命教育の課題と未来
2026年7月18日(土)14:55-15:55第8会場 会議室1006-1007 大阪国際会議場 10F
シンポジウム29
外傷診療における画像診断・支援の原点から現点。そして頂点へ
2026年7月18日(土)8:30-10:00第10会場 会議室1009 大阪国際会議場 10F
シンポジウム31
国際博覧会等の集客イベントにおける会場内での医療体制について考える
2026年7月18日(土)13:50-15:20第11会場 イベントホールE 大阪国際会議場 3F
シンポジウム32
看護師の力で院内急変を防ぐ!~看護師が活躍するRapid Response Systemの構築~
2026年7月18日(土)13:50-15:20第12会場 イベントホールA 大阪国際会議場 3F
パネルディスカッション
パネルディスカッション1
院外心停止ー蘇生医療の3拍子(原点から現点。そして頂点へ)
2026年7月17日(金)9:00-10:30第1会場 メインホール 大阪国際会議場 6F
パネルディスカッション2
動かせ、運命。動かせ、AED。~当たり前に使用するために~
2026年7月17日(金)16:40-18:10第1会場 メインホール 大阪国際会議場 6F
パネルディスカッション3
AIを利用してどんどん論文を書こうー私のAI活用法ー
2026年7月17日(金)10:40-12:10第2会場 小ホール 大阪国際会議場 6F
パネルディスカッション4
働き方改革に伴う地域救急医療崩壊への対策
2026年7月17日(金)15:00-16:30第3会場 会議室1003 大阪国際会議場 10F
パネルディスカッション5
救急安心センター(#7119)が地域救急医療に与える影響
2026年7月17日(金)9:00-10:00第4会場 会議室1001 大阪国際会議場 10F
パネルディスカッション6
高齢者救急の出口問題の現状と取り組みについて~全国6ブロックの医療ソーシャルワーカーが伝える支援のかたち~
2026年7月17日(金)16:40-18:10第4会場 会議室1001 大阪国際会議場 10F
パネルディスカッション7
救急画像検査最前線1、2
2026年7月17日(金)15:00-17:00第5会場 会議室1002 大阪国際会議場 10F
パネルディスカッション8
これだけは押さえといて! ~外傷と循環器症例から学ぶ救急の基礎ワード~
2026年7月17日(金)16:40-18:10第6会場 会議室1004 大阪国際会議場 10F
パネルディスカッション9
救急外来への臨床検査技師の参画を難しくしているのは何か (Part II)
2026年7月17日(金)9:00-10:30第8会場 会議室1006-1007 大阪国際会議場 10F
パネルディスカッション10
急性薬物中毒患者における初期診療時の臨床検査技師の役割
2026年7月17日(金)10:40-12:10第8会場 会議室1006-1007 大阪国際会議場 10F
パネルディスカッション11(救急認定ソーシャルワーカー認定機構 指定講習会)
救急搬送を繰り返す精神疾患を抱えた患者へのCare Cycleの構築 ~3次救急・精神科救急・在宅支援の連携を通して~
2026年7月17日(金)15:00-16:00第8会場 会議室1006-1007 大阪国際会議場 10F
パネルディスカッション12
来るべき巨大災害に備えて、臨床検査技師に求められる備えと使命
2026年7月17日(金)17:10-18:10第8会場 会議室1006-1007 大阪国際会議場 10F
パネルディスカッション13
CEが関わる急性期治療:ECMO・CRRT・IABPの適応と限界
2026年7月17日(金)9:00-10:30第9会場 会議室1008 大阪国際会議場 10F
パネルディスカッション14
STAT画像所見報告の目指すところ
2026年7月17日(金)10:40-12:10第9会場 会議室1008 大阪国際会議場 10F
パネルディスカッション15
人工呼吸器・ECMO・CRRT入門とトラブルシュート
2026年7月17日(金)15:00-16:30第9会場 会議室1008 大阪国際会議場 10F
パネルディスカッション16
技術の“頂点”を目指して:CEの専門性をどう深めるか?
2026年7月17日(金)16:40-18:10第9会場 会議室1008 大阪国際会議場 10F
パネルディスカッション17
有事に持続する医療のために―資源調整と多職種連携の展望
2026年7月17日(金)10:40-12:10第10会場 会議室1009 大阪国際会議場 10F
パネルディスカッション18
救命の最前線を語る:CE・医師・看護師・救急救命士クロストーク
2026年7月17日(金)9:00-10:30第11会場 イベントホールE 大阪国際会議場 3F
パネルディスカッション19
これができれば大丈夫!救急隊員必須のコミュニケーション能力と説明スキル
2026年7月17日(金)16:40-18:10第11会場 イベントホールE 大阪国際会議場 3F
パネルディスカッション20
中堅CEの選択:現場でどう動く?どう伝える?
2026年7月17日(金)10:40-12:10第12会場 イベントホールA 大阪国際会議場 3F
パネルディスカッション21
特定行為と指示医師教育の3拍子〜原点・現点・頂点から考えるMC体制〜
2026年7月17日(金)16:40-18:10第12会場 イベントホールA 大阪国際会議場 3F
パネルディスカッション22
多職種で考えるリアル大量出血 ~相互理解による明日からの調和~
2026年7月18日(土)8:30-10:00第1会場 メインホール 大阪国際会議場 6F
パネルディスカッション23
転院搬送を含めた救急業務の有料化の是非について ~救急車の適正利用のために~
2026年7月18日(土)15:30-17:00第1会場 メインホール 大阪国際会議場 6F
パネルディスカッション24
Rapid response systemの教育とその効果・課題
2026年7月18日(土)8:30-10:00第2会場 小ホール 大阪国際会議場 6F
パネルディスカッション25
つなぐ、救急患者の薬剤情報のバトン-medication reconciliationの3拍子-
2026年7月18日(土)9:40-11:10第3会場 会議室1003 大阪国際会議場 10F
パネルディスカッション26
現場のニーズに応える異常値報告とは
2026年7月18日(土)13:50-15:20第3会場 会議室1003 大阪国際会議場 10F
パネルディスカッション27
救急救命士の教育体制の現状と課題
2026年7月18日(土)9:40-11:10第4会場 会議室1001 大阪国際会議場 10F
パネルディスカッション28
小児病院前救護の質向上にむけて解決すべき課題
2026年7月18日(土)13:50-15:20第4会場 会議室1001 大阪国際会議場 10F
パネルディスカッション29
高齢者救急・救急終末期における看護師の役割
2026年7月18日(土)15:30-17:00第4会場 会議室1001 大阪国際会議場 10F
パネルディスカッション30
救急医療におけるエビデンス定着への挑戦―“橋渡し救急ナース”の取り組みと多職種の視点
2026年7月18日(土)8:30-10:00第6会場 会議室1004 大阪国際会議場 10F
パネルディスカッション31
救急現場デビュー:若手CEが乗り越えた初めての“非常時”
2026年7月18日(土)15:30-17:00第6会場 会議室1004 大阪国際会議場 10F
パネルディスカッション32
救急外来における重症患者の安全な体位変換・移動:多職種協働による実践的アプローチ
2026年7月18日(土)9:40-10:40第8会場 会議室1006-1007 大阪国際会議場 10F
パネルディスカッション33
「災害対応における常設型専従対応室は医療に必要か?」 ~行政・消防の危機管理室の実態から学ぶ、医療における設置の利点と課題~
2026年7月18日(土)13:50-14:50第8会場 会議室1006-1007 大阪国際会議場 10F
パネルディスカッション34
臨床救急IPEセッション ーこの症例を各職種はどう対応する?ー
2026年7月18日(土)16:00-17:00第8会場 会議室1006-1007 大阪国際会議場 10F
パネルディスカッション35
救命救急センターの医療機器管理はできている?
2026年7月18日(土)8:30-10:00第9会場 会議室1008 大阪国際会議場 10F
パネルディスカッション36
重篤疾患セッション(院外心停止・ACS・敗血症)
2026年7月18日(土)13:50-15:20第9会場 会議室1008 大阪国際会議場 10F
パネルディスカッション37
G2025を踏まえたバイスタンダーサポート体制
2026年7月18日(土)15:30-17:00第10会場 会議室1009 大阪国際会議場 10F
パネルディスカッション38
持続可能な救急整形外傷診療体制を築くために ― 院内連携・地域連携・人材育成の三拍子
2026年7月18日(土)8:30-10:00第11会場 イベントホールE 大阪国際会議場 3F
パネルディスカッション39
都市部と地方での救急需要の違いと対応策
2026年7月18日(土)15:30-17:00第11会場 イベントホールE 大阪国際会議場 3F
パネルディスカッション40
消防救命士の再教育(病院実習)の工夫
2026年7月18日(土)8:30-10:00第12会場 イベントホールA 大阪国際会議場 3F
パネルディスカッション41
RRS/院内心停止ー国際標準にのっとった院内急変対応への挑戦
2026年7月18日(土)15:30-17:00第12会場 イベントホールA 大阪国際会議場 3F