一般・公募演題登録

演題登録方法

UMINシステムを用いたオンライン登録です。

演題募集期間

締切直前はアクセスが集中し、登録に時間がかかることが予想されますので、時間に余裕をもってご登録をお願いいたします。

2023年11月29日(水)正午 ~ 2024年1月10日(水)正午
1月29日(月)正午まで延長いたしました。
※これ以上の延長はございません。
演題募集を締め切りました。
多数のご応募ありがとうございました。
AsiaPRevent の演題登録締切は、 1月31日(水)正午までです。
演題募集を締め切りました。
多数のご応募ありがとうございました。

応募資格

演題登録は原則として日本心臓リハビリテーション学会員に限ります。
ただし、事務局より講演依頼を受けている方はこの限りではありません。
未加入の方は上記演題募集期間内までに入会のお手続きをお願いします。

会員に関するお問合せ

特定非営利活動法人日本心臓リハビリテーション学会事務局
〒151-0053 東京都渋谷区代々木2-23-1-260
TEL:03-6300-7977 FAX:03-6300-7966
E-mail:jacr-society@umin.ac.jp
(窓口対応時間:平日9:30~17:00)

発表形式とカテゴリー

発表形式

一般演題および下記一部企画セッションで公募をいたします。

企画セッションにつきましては不採用時、一般演題への移行を希望される場合は、一般演題の希望カテゴリーも選択してください。

一部企画セッションの名称、内容は暫定情報のため、今後変更になる場合がございます。予めご了承ください。

日本語カテゴリー

公募を行う企画セッション

セッション名 応募種別
シンポジウム_併存疾患を持つ患者への多面的な心リハ介入
要旨
医療技術の進歩によりがん患者の生存率が向上する一方、心血管系の合併症や心疾患の持病を持つ患者ががんに罹患することも増え、がんではなく心疾患が死因となるケースが多くなっている。この腫瘍合併の心疾患患者の現状から、心リハ介入による運動耐容能やうつの改善など、多職種介入の効果について示していきたい。
全公募
シンポジウム_終末期における心臓リハビリテーション
要旨
Stage C~Dの高齢心不全患者が増加しているなか、どのタイミングでACPを導入していくのか。心リハによる介入のなかで、このACPをどのように進めていくべきか、外来・在宅双方における心リハの取り組みについて、それぞれの施設での現状と課題について話し合いたい。
全公募
シンポジウム_腫瘍循環器リハビリテーションの現状
要旨
腫瘍循環器リハビリテーションの現状について知る。実際に心疾患を発症した担癌患者が対象になることはもちろんであるが、化学療法中の有酸素運動が有効であることも報告されており、化学療法中の患者をステージA心不全と捉えいかに運動療法につなげるかも重要である。がん患者の心疾患治療・心疾患予防としての心臓リハビリをどのように実践するかについて考えていきたい。
一部指定・公募
シンポジウム_SHDに対する治療介入と心臓リハビリテーション
要旨
SHDに対する治療介入の進歩とともに高齢患者に対する治療症例数が増加している。SHDインターベンション治療前後の心臓リハビリテーションの現状と問題点について検討する。
一部指定・公募
シンポジウム_心臓リハビリテーションにおける医療DX
要旨
心臓リハビリテーションがなかなか普及しない一因として、その取り扱う医療情報が多岐・複雑にわたっていることが挙げられる。電子カルテをはじめとした、医療情報管理システムについて、そういった包括的・多様性をその根本の性格として持つ心臓リハビリテーション業務にも対応できるようなものが望まれるところだが、まだまだ個別のデータ管理が乱立している状況である。こういったtroublesomeな情報を包括的に情報管理し、日常診療に落とし込むことに対し、積極的な取り組みをしている施設の工夫をご紹介いただき、知見の共有・意見交換の良い機会としたい。
一部指定・公募
シンポジウム_心臓リハビリテーションにおける専従(専任)看護師の関わりについて
要旨
包括的心臓リハビリテーションにおける看護師の関わりは重要であるが、運動療法=リハビリテーション室(理学療法士)のイメージが強くあるため運動療法(指導・管理含め)に関わる専従看護師が少ない印象を受ける。心臓リハビリテーション専従看護師として関わる(これから関わっていく含む)中での役割・問題点・課題・解決案等発表いただき、今後の専従看護師配置への理解や増員する一助となる機会になるのではないでしょうか?
一部指定・公募
パネルディスカッション_これからの心不全診療に関わる地域での取り組みについて
要旨
心不全に対する治療・予防は重要になる。各施設での心不全患者に対して多職種が関わり、いろいろな関わり方・取り組みは行われているかと思う。しかし、実際の地域によっては、心不全患者のフォローが十分に行えていない現状もあるかと思います。各地域(都道府県毎の関わり、地域毎の関わり)病院・診療所・サービス提供事業所(介護保険)・ケアマネージャー・家族がいかにして関わり情報共有・意見交換・支援提供を行っているか講演いただき、各地域毎での抱える問題点・解決方法あるいは今後あらたな取り組みを行っていこうとしているところでの一助になるような意見交換できる機会を設けていただきたいと考えます。
全公募
パネルディスカッション_SHDと心臓リビリテーション
要旨
低侵襲手術の発展とともに、構造的心疾患(Structural Heart Disease:SHD)を持つ高齢患者への治療が増加している。治療にはハートチームの役割が重要であり、術式の選択や治療内容・治療成績に加え、術後のリハビリテーションの効果について掘り下げていきたい。
全公募
パネルディスカッション_患者の心リハ継続につながるモチベーションを考える
要旨
心臓リハビリテーションの普及と継続は兼ねてからの課題であり、特に継続率を上げるためには患者のアドヒアランス向上が重要となる。そこで、患者のモチベーションを高める具体的な介入方法やその効果についてディスカッションしたい。
全公募
パネルディスカッション_下肢閉塞性動脈疾患患者に対する重症化予防への取り組み
要旨
第29回においても、ランチョン・シンポジウムで設けられていましたが、下肢救済を考えるてんから各職種での取り組みや職種間あるいは地域・家族との情報共有・連携について考える機会を設けていただければ幸いです。
専門病院での診療に限らず地域・かかりつけ医での予防・支援・教育等おこなっていく場合、重要なこと・共有すべきこと・抱える問題や解決方法について意見交換の場にできればと考えます。
全公募
パネルディスカッション_高齢心不全患者の再入院を予防しQOLを維持するための多職種介入
要旨
高齢心不全患者の再入院予防において多職種介入が推奨されているが,多職種チームの構成やその役割,多職種カンファレンスの方法について共通の見解は得られていない.本企画では,先駆的な活動を展開している多職種チームから,実際のチーム構成とそれぞれの役割を紹介し,その取り組みと多職種カンファレンスの方法および効果などについて議論する機会としたい.
一部指定・公募
パネルディスカッション_心臓リハビリテーション、その先にあるもの メディカルフィットネスの可能性
要旨
心臓リハビリテーションの有用性は周知のところであるが、一方で保険診療、という制約がある。この点を、非保険の領域においてどのようにシームレスにつないでいくか、は、地域で循環器診療を全うしていくうえで重要な課題である。その受け皿の一つの選択肢として、『メディカルフィットネス』を先鋭的に実践されている施設からその取り組みなどご紹介いただきたい。
一部指定・公募
パネルディスカッション_心臓リハビリテーションと介護領域とのコラボレーション
要旨
心臓リハビリ保険介入終了後の受け皿として、高齢者の場合は介護施設・デイサービスなどとの連携は大変重要になってくる。
医療機関と介護施設との連携を地域に根差した形で取り組まれている事例を広く公募し、知見を共有する良い機会としたい。
一部指定・公募
パネルディスカッション_これからの心不全診療にいかすための地域での連携について
要旨
心不全に対する治療・予防は重要になる。各施設での心不全患者に対して多職種が関わり、いろいろな関わり方・取り組みは行われているかと思う。しかし、実際の地域によっては、心不全患者のフォローが十分に行えていない現状もあるかと思います。各地域(都道府県毎の関わり、地域毎の関わり)病院・診療所・サービス提供事業所(介護保険)・ケアマネージャー・家族がいかにして関わり情報共有・意見交換・支援提供を行っているか講演いただき、各地域毎での抱える問題点・解決方法あるいは今後あらたな取り組みを行っていこうとしているところでの一助になるような意見交換できる機会を設けていただきたいと考えます。
一部指定・公募
パネルディスカッション_入院関連能力低下(Hospitalization-Associated Disability:HAD)の具体的予防戦略
要旨
HADはADLが入院前より低下した状態であり、自宅退院困難・在院日数の延長・再入院率の上昇など、大きな弊害が生じる。各施設において予防策や改善策など、具体的な対策に乗り出していると思われ、HADの最新事情について議論していきたい。
一部指定・公募
パネルディスカッション_看護師による新たな心臓リハビリテーション
要旨
心リハ指導士の数が右肩上がりに増加していく一方、部署異動とは切り離すことができない看護師にとっては定着することが難しい仕事でもある。そこで、心リハに携わる看護師がどのように活躍しているのか、また看護師ならではの介入やその効果について、多職種の方に知っていただきたい。
一部指定・公募
パネルディスカッション_心不全症状の増悪を外来・在宅から見つめ直す
要旨
心機能やBNPなどの数値に惑わされず、在宅や外来など病床を持たない施設の立場から、改めて心不全症状増悪のきっかけを見つめ直す。コメディカルを始めとする在宅スタッフのニーズをどのように吸い上げるか、疾病管理の在り方を在宅の立場から取り上げて議論する。
一部指定・公募
パネルディスカッション_心臓リハビリテーションにおける遠隔モニタリングの臨床応用
要旨
リハでまだまだ有効活用まではできてないので、活用事例があればその方法を知りたい。
一部指定・公募
パネルディスカッション_多職種連携
要旨
入退院支援時の連携、SWの関わりなど早期に在宅復帰を目指すためには、在宅療養の様子を入院先にどのようにお伝えするのか、各地域での取り組みを共有する
一部指定・公募
パネルディスカッション_介護保険下の心臓リハビリテーションの実際
要旨
訪問、デイケアでどのぐらいやっているのか、取り組みの現状を聞いてみたい。また、地域でどういうネットワークを作っているかなどを議論したい。
一部指定・公募
ワークショップ_心臓リハビリテーションで使えるエクササイズ
要旨
心臓リハビリテーションにおける運動療法と言えば、有酸素運動・レジスタンストレーニング、と思われがちであるが、それ以外にも、楽しく続けられて健康増進にも役立つ様々なエクササイズ方法がある。体を動かすことを楽しむ、ということも健康管理・回復のためには必要不可欠な大変重要なエッセンスであり、そういったenjoyment/pleasureといった要素を取り入れた運動療法を行っている施設の事例をご紹介いただきたい。もし可能であれば発表内容に少しデモンストレーションも取り入れた構成としていただき、体験型のワークショップとなることを期待している。
全公募
ワークショップ_呼吸筋トレーニングと心臓リハビリ
要旨
心臓リハビリテーションにおける臨床効果を考えていくうえで、呼吸機能の関与をなおざりにすることとはできない。呼吸筋・呼吸機能の評価を、心臓リハビリの臨床や運動療法にどう取り組んでいくのか、またそういった所見を呼吸筋トレーニングとしてどのように実践しているのか、この領域について先進的に取り組んでいる施設の取り組みを紹介いただき、知見を共有する良い機会としたい。
一部指定・公募
多職種セッション_心リハ指導士Café
心リハについて語り合おう テーマ「私の施設紹介します」
要旨
※演題募集開始当初より、要旨が変更となっておりますので、ご確認をお願いいたします。
心リハに携わる方が気軽に語り合えるセッションを設けます。
テーマは「私の施設紹介します」。自施設の心リハはこんなことに力を入れてます!や、心リハチームの自慢、工夫している点などのアピールはもちろん、こんなことに困っています!や、施設の課題など、今後の心リハ運用の一助になるようなセッションにします。急性期・回復期・開業医・在宅・訪問など、多方面の施設からご参加いただきたい。


※注意点
参加施設数は5~7施設を考えております。まずは各施設より10分~15分施設紹介していただいたのちに、総合討論を15~20分行いたいと思います。本セッションはチーム医療セッションですので、各施設、医師を含む2職種以上での参加をお願いします。募集は施設単位で行い、応募動機、アピールポイントなどを明記していただきたいと思います。

全公募
多職種セッション_認定医・上級指導士多職種の働き方
要旨
認定医・上級指導士の定義として、心リハの質の向上と普及が挙げられており、各施設1~2名程度在籍することを目標としている。2024年には第10回の試験が行われるなか、認定医・上級指導士の働き方について、各職種から資格をどのように生かし働いているのか。今後資格取得を目指す方に向けての指標となるようなセッションとしたい。
一部指定・公募

抄録・スライド・発表は全て日本語のセッションです。

希望カテゴリー

一般演題をご登録される方は、以下よりご希望のカテゴリーを選択してください。
一般演題として症例報告も募集しております。

No. 希望カテゴリー No. 希望カテゴリー
1 虚血性心疾患 21 基礎研究・トランスレーショナルリサーチ
2 心臓弁膜症 22 トレーニング様式・運動処方
3 心不全・心筋症 23 理学療法・ADL
4 心臓術後・大血管術後 24 急性期リハビリ・早期介入
5 大血管疾患・末梢血管疾患 25 維持期リハビリ
6 肺高血圧症・肺循環 26 非運動療法・新たな介入法・ニューテクノロジー
7 補助循環・心移植 27 患者教育・指導・禁煙
8 不整脈・デバイス治療・再同期療法 28 栄養療法・栄養指導・サプリメント
9 慢性腎臓病・腎不全 29 服薬指導・服薬コンプライアンス
10 呼吸器疾患・呼吸リハビリ・睡眠時無呼吸症候群・呼吸補助療法 30 心リハの継続・アドヒアランス
11 運動器合併症・脳血管合併症 31 疾病管理プログラム・再入院予防
12 サルコペニア・フレイル 32 心リハの運営・多職種協働
13 年齢・性差・高齢患者 33 地域連携・在宅医療
14 冠危険因子・糖尿病・脂質異常・動脈硬化・肥満・メタボリック症候群 34 医療安全・スタッフ教育・チーム医療
15 精神・心理 35 診療報酬・医療経済・医療制度
16 運動負荷試験・呼気ガス分析 36 1次予防・疫学
17 運動生理・呼吸生理 37 行動医学
18 心機能・血管機能 38 AI、IoT
19 骨格筋機能・骨格筋代謝 39 その他
20 自立神経・神経体液性因子

Award

すべての一般演題、ポスターにおきましては、セッション毎に、Awardの授与を予定しております。
奮ってのご応募をお待ちしております。

YIA(Young Investigator Award)について

第30回日本心臓リハビリテーション学会では、YIAを設けています。
演題登録フォーム内で応募の可否を選択してください。

YIAの応募に関しては日本心臓リハビリテーション学会が定める応募条件をご参照ください。
症例報告は除きます。

http://www.jacr.jp/web/about/prize/

チーム医療賞について 新設

演題登録フォーム内で応募の可否を選択してください。

臨床に関する内容で、必ず症例を含めてください。

演題登録画面で、「発表者はメディカルスタッフの職種の方のみ」と記載しておりますが、
メディカルスタッフに限らず、どの職種の方も発表が可能です。

抄録作成要項

抄録は以下の要領にて作成してください。

演題名 全角50文字以内
英語セッションは、半角200文字以内
抄録本文 図表なし…全角500文字以内、図表あり…全角350文字以内
英語セッションは、図表なし…半角250words、図表あり…半角220words
登録可能な最大著者数 (筆頭著者+共著者)20名まで
登録可能な所属施設数 8施設まで

利益相反状態の申告

演題登録にあたり、下記リンクの学会ホームページをご確認いただき、利益相反状態の申告をお願いいたします。

ご発表時の開示スライドのサンプルも掲載しておりますので、あわせてご活用ください。

COI自己申告の基準

  • 発表演題に関連して、開示すべきCOI関係にある企業などを項目ごとに記載ください。
  • 抄録登録時から遡って、過去3年間以内のCOI状態を申告してください。
  • 6、7については、発表者個人か、発表者が所属する部局(講座、分野)あるいは研究室などへ研究成果の発表に関連し、開示すべきCOI関係にある企業や団体などからの研究経費、奨学寄附金などの提供があった場合に申告する必要があります。

種類 内容
役員・顧問職 1.企業や営利を目的とした団体の役員、顧問職などの有無と報酬額
(1つの企業・団体から年間100万円以上のものを記載)
2.株の保有と、その株式から得られる利益
(1つの企業の1年間の利益が100万円以上、あるいは当該株式の5%以上保有のものを記載)
特許権使用料 3.企業や営利を目的とした団体から特許使用料として支払われた報酬
(1つにつき年間100万円以上のものを記載)
講演料等 4.企業や営利を目的とした団体より、会議の出席(発表)に対し、研究者を拘束した時間・労力に対して支払われた日当、講演料など
(1つの企業・団体から年間合計50万円以上のものを記載)
原稿料 5.企業や営利を目的とした団体がパンフレットなどの執筆に対して支払われた原稿料
(1つの企業・団体から年間合計50万円以上のものを記載)
研究費
(共同研究,受託研究,治験等)
6.企業や営利を目的とした団体が提供する研究費(委託受託研究、共同研究)など
(1つの企業・団体から支払われた総額が年間500万円以上のものを記載)
奨学寄附金
(奨励寄附金)
7.企業や営利を目的とした団体が提供する奨学寄付金(奨励寄付金)などの有無
(1つの企業・団体からの年間合計100万円以上のものを記載)
寄附講座 8.企業や営利を目的とした団体が提供する寄付講座
(企業などからの寄付講座に所属している場合に記載)
その他報酬 9.研究とは無関係な旅行、贈答品など
(1つの企業・団体から年間5万円以上のものを記載)

演題の受領通知

登録番号の発行をもって演題登録の受領通知といたします。
セキュリティ保護のため、事後のパスワードと登録番号の照会は出来ませんので、発行された登録番号とパスワードは必ずお書き留めください。

演題の登録確認および修正

「確認・修正」ボタンより、登録番号とパスワードを用いてログインし、登録内容の確認や修正を行ってください。
修正は、演題登録期間が終了するまで可能です。

演題の採択通知について

  • 最終的な演題の採否、発表形式等については会長に一任ください。
  • 演題の採否通知及び発表日時のご連絡は、演題登録の際に各自入力されたE-mailアドレス宛にお知らせいたしますので正確に入力をお願いいたします。
  • ご使用のメールソフトのセキュリティ設定によっては、迷惑メールフォルダに入る可能性もございますので、メール確認の際にはご留意ください。

演題登録

「暗号通信」のご利用をお勧めいたします。「平文通信」は、施設やプロバイダーなどの設定や環境に問題があり、暗号通信が使えない場合に限ってご利用ください。

暗号通信(推奨)【演題登録締切:1月24日(水)正午】

平文通信 【演題登録締切:1月24日(水)正午】

(暗号通信が使えない場合のみ、平文通信をご利用ください)

AsiaPRevent(国際セッション)は下記からご応募ください。
【AsiaPRevent 演題登録締切:1月31日(水)正午

演題募集を締め切りました。
多数のご応募ありがとうございました。

演題登録に関するお問い合わせ

運営事務局(一般演題担当)
日本コンベンションサービス株式会社 関西支社
〒541-0042 大阪市中央区今橋4-4-7 京阪神淀屋橋ビル 2階
E-mail: p-jacr2024@convention.co.jp