ワークショップ事前申込

  • 本セッションは事前予約制です。
  • 本学術集会への参加登録完了された方が対象となりますので、お済みでない方は、オンライン参加登録をお願いいたします。
  • セッション内容は、プログラムページをご確認ください。

ワークショップ 胎児心不全の定義を考える3 〜各病態での臨床応用を議論する〜

日時 6月1日(日)10:10~12:00
会場 第10会場(国立京都国際会館 1階 スワン)
事前申込期間 5月20日(火)17:00まで
定員人数 48名

定員に達した時点で受付終了とさせていただきます。

聴講については事前申込不要ですので、当日ご自由にご参加ください。

本ワークショップについて(座長 高橋雄一郎、山本祐華)

2023年,2024年の本学術集会で「胎児心不全の定義について考える」というワークショップを行わせていただきました。key note lecturesの後、グループワークで「あなたの考える胎児心不全の定義」について熱い議論を交わし、各グループより胎児心不全の定義案の提示がありました。1回目は初めての企画で手探りでしたが、昨年の2回目はエキスパートも含めて参加者も多く、熱い議論が行われました。その後、小委員会を開催、webでの勉強会などを経まして今回、第3回を企画することができました。110分のワークショップでは、5人のエキスパートによるkey note lectureのあと、今回もグループワークを行う予定です。本セッションの最終的な目標は「胎児心不全の定義」を明確にし、いずれ用語として提案することにあります。当日は、現時点での定義案を提示し、皆様と議論できればと考えています。特に今回はその集大成として、実際の症例などへの対応や、各疾患など各論も含めた応用への議論もできればと考えています。

なお、本セッションは事前登録でグループワークに参加いただきます。一緒にグループワークをしてくださる方はぜひ本案内より参加登録をお願いします。
席に限りがありますのでお誘い合わせの上お早めにご登録をお願いいたします。
なお聴講のみも可能で、その場合には事前申込は必要ありません。
皆様のご参加をお待ちしております。

参加登録時のメールアドレスとパスワードを入力して参加申込ページにお進みください。

ワークショップ申込完了後、参加登録時のメールアドレスとパスワードを入力し、 サービスカウンターをご確認ください。
「ワークショップ申込確認書」は事前にダウンロード・印刷して会場へお持ちください。