第35回日本内視鏡外科学会総会(JSES2022)第35回日本内視鏡外科学会総会(JSES2022)

演題募集

演題募集期間

公募演題採否通知は9月上旬を予定しております。

2022年4月20日(水)~6月8日(水)
6月15日(水)
6月22日(水)
演題募集を締め切りました。
たくさんのご応募をありがとうございました。

演題登録

以下の「演題登録はこちら」ボタンから演題登録画面にお進みください。

演題登録はこちら

ボタン押下後に日本内視鏡外科学会HP内、演題募集についてのご案内ページに遷移します。
学会HP右上の「会員専用ページ」よりログインの上、本総会の演題登録を行ってください。

会員情報に関するお問い合わせ

日本内視鏡外科学会 事務局
info-jses@convention.co.jp

応募資格

第35回総会からの変更点:JSES会員専用ページから演題を登録いただくことになりました。
筆頭演者ならびに共同演者は全て会員に限ります。

(メディカルスタッフ・初期研修医・外国籍の方を除く)

筆頭演者ならびに共同演者については、演題登録時に「会員番号」が必要となります(10ケタ)。
会員の方は、「会員番号」を事前にご確認のうえ演題登録を行ってください。

共同演者の会員番号と氏名のカナも登録に必要です。
必ず、事前にお手元にご用意ください。

共同演者の会員番号が不明な場合は、個人情報に該当しますので原則共同演者ご本人に確認ください。

共同演者の同意がある場合に限り事務局にてお調べいたしますので、下記メールアドレスまでメールにてお問い合わせください。

お問い合わせの際、必ずメールに、共同演者の「氏名」「氏名カナ」「所属先名」「生年月日」ならびに「共同演者より事務局からの会員番号のお知らせについて同意を得ている旨」を記載してください。

JSES事務局 E-mail:info-jses@convention.co.jp

入会については下記学会のホームページより、ご申請ください。
入会申請から本登録までには1週間程度かかりますので、お時間に余裕をもってご入会いただきますようお願いいたします。

日本内視鏡外科学会 入会案内

なお、メディカルスタッフ・初期研修医・外国籍の方は、職種にて必ず医師以外を選択ください。

公募について

第35回総会では、一部の主題演題及び一般演題のカテゴリーにおいて皆さまより演題を募集いたします。
演題の採否、発表形式、発表分野につきましては、会長にご一任ください。
「主題演題」希望の場合でも、一般演題での採用となる場合もございます。また、「一般演題」希望の場合でも「主題演題」での採用となる事もございます。

現状は現地開催を想定しております。
一部の主題セッションに関しては、リモート登壇を可能にする可能性もございますが、
今後の状況を見極め慎重に判断してまいります。

文字数制限など

演題名 全角50文字以内
抄録本文 全角550文字以内
登録可能な演者数 筆頭演者を含め15名以内
登録可能な所属機関 10施設以内

応募締切直前は回線が大変混み合うことが予想されますのでお早めにご登録ください。

応募カテゴリー(一般演題)

発表形式は「口演」もしくは「ミニオーラル」をご選択ください。
なお、演題の採否及び発表形式の決定は会長にご一任ください。

部門(必須)

1 研修医・専修医
2 メディカルスタッフ/看護師
(安全管理・麻酔補助・教育・その他)
3 メディカルスタッフ/CE
(安全管理、保守管理、その他)
4 手術機器・器具
5 救急医療
6 移植医療
7 脳・神経
8 甲状腺・頸部
9 乳腺
10 呼吸器良性
11 呼吸器悪性
12 気胸
13 縦隔
14 胸部交感神経幹
15 心臓・大血管
16 末梢血管
17 食道良性
18 食道悪性
19 胃・十二指腸良性
20 胃・十二指腸悪性
21 小腸
22 結腸・直腸・肛門良性
23 結腸・直腸・肛門悪性
24 肝臓
25 胆嚢・総胆管
26 膵臓
27 脾臓
28 ヘルニア・腹壁・腹膜
29 肥満・代謝
30 小児外科
31 副腎
32 腎臓・尿管
33 膀胱・前立腺
34 その他の泌尿器科領域
35 子宮
36 卵巣
37 その他の婦人科領域
38 整形外科
39 形成外科
40 その他

内容(必須)

1 外科解剖
2 適応
3 治療成績
4 手術手技
5 偶発症・合併症
6 Reduced Port Surgery / Needlescopic Surgery
7 ロボット支援下手術
8 NOTES
9 内視鏡外科手術室関連
10 バーチャルリアリティ・シミュレーション
11 ナビゲーション
12 エネルギーデバイス
13 医療機器管理
14 医療材料
15 教育
16 技術認定
17 Day Surgery
18 クリニカルパス
19 インフォームド・コンセント
20 リスクマネージメント
21 医療経済
22 AI(人工知能)
23 遠隔医療
24 その他

応募カテゴリー(主題演題)

上部消化管領域 セッション形式

胃癌に対する低侵襲手術のエビデンス

セッション趣旨はこちら
  • 胃癌に対する腹腔鏡手術/ロボット支援手術の短期・長期成績(単施設)
  • 胃癌に対する腹腔鏡手術/ロボット支援手術の短期・長期成績(多施設)
  • 前向き臨床試験・RCT
  • NCDを用いた解析結果
  • systematic review、meta-analysis
シンポジウム

食道癌に対する低侵襲手術のエビデンス

セッション趣旨はこちら
  • 食道癌に対する胸腔鏡手術/縦隔鏡手術/ロボット支援手術の短期・長期成績(単施設)
  • 食道癌に対する胸腔鏡手術/縦隔鏡手術/ロボット支援手術の短期・長期成績(多施設)
  • 前向き臨床試験・RCT
  • NCDを用いた解析結果
  • systematic review、meta-analysis
シンポジウム

胃癌に対する低侵襲手術:ロボット vs 腹腔鏡

セッション趣旨はこちら
  • ご施設でロボット手術と腹腔鏡手術のどちらを標準としているか?
  • 手術のコンセプト、セットアップ、エネルギーデバイス
  • 手技のビデオ
  • 成績(短期成績、可能であれば長期成績)
  • 利点、欠点
  • 術者基準、次世代術者の教育方法
パネルディス
カッション

食道癌に対する低侵襲手術:ロボット vs 胸腔鏡・腹腔鏡

セッション趣旨はこちら
  • ご施設でロボット手術と胸腔鏡・腹腔鏡手術のどちらを標準としているか?
  • 手術のコンセプト、セットアップ、エネルギーデバイス
  • 手技のビデオ
  • 成績(短期成績、可能であれば長期成績)
  • 利点、欠点
  • 術者基準、次世代術者の教育方法
パネルディス
カッション

食道癌に対する低侵襲手術-縦隔鏡 vs 胸腔鏡手術

セッション趣旨はこちら
  • ご施設で胸腔鏡手術と縦隔鏡手術のどちらを標準としているか?
  • 手術のコンセプト、セットアップ、エネルギーデバイス、使用器具、ロボット使用の有無など
  • 手技のビデオ
  • 成績(短期成績、可能であれば長期成績)
  • 利点、欠点
  • 術者基準、次世代術者の教育方法
パネルディス
カッション

低侵襲食道癌手術における専門医制度:食道外科専門医 vs 技術認定医

セッション趣旨はこちら
  • 低侵襲食道癌手術における術者基準、術者人数
  • 食道外科専門医もしくは技術認定医の手術への関与の有無、どちらの資格を重視しているか?
  • 成績(短期成績、可能であれば長期成績)
  • 術者育成、専門医取得のための教育方法の工夫
  • 資格取得のための課題
パネルディス
カッション

食道胃接合部癌に対する低侵襲手術:手技の工夫と成績

セッション趣旨はこちら
  • 手術のコンセプト、セットアップ、エネルギーデバイス
  • アプローチ法(経胸腔、経裂孔、縦隔鏡、ロボット支援手術など)とそれぞれの適応
  • 切除・郭清範囲
  • 再建方法
  • 成績(短期成績、可能であれば長期成績)
  • 手術ビデオ
  • 利点、欠点など
ワークショップ

胃癌に対する噴門側胃切除:手技の工夫と成績

セッション趣旨はこちら
  • 適応、郭清範囲、脾摘の有無
  • 吻合方法(食道残胃吻合、ダブルトラクト法など)、逆流防止の工夫、適応
  • 使用器具(自動吻合器、自動縫合器、手縫いなど)
  • 手技のビデオ
  • 成績(短期成績、可能であれば長期成績)
  • 利点、欠点
ワークショップ

低侵襲胃全摘術後再建:手技の工夫と成績

セッション趣旨はこちら
  • 再建方法と適応
  • 使用器具(自動吻合器、自動縫合器、手縫いなど)
  • 視野展開の工夫
  • 手技のビデオ
  • 成績(短期成績、可能であれば長期成績)、内視鏡所見、QOL、栄養学・免疫学的側面
  • 利点、欠点
ワークショップ

上部消化管疾患に対する腹腔鏡・内視鏡合同手術:手技の工夫と成績

セッション趣旨はこちら
  • 適応(食道、胃、十二指腸)
  • 内視鏡手技の工夫(使用デバイスなどを中心に)
  • 腹腔鏡手技の工夫(使用デバイスなどを中心に)
  • 消化管閉鎖方法
  • 成績(短期成績、可能であれば長期成績)
  • 利点、欠点
ワークショップ

食道良性疾患に対する胸腔鏡・腹腔鏡手術:手技の工夫と成績

セッション趣旨はこちら
  • 適応疾患(良性腫瘍、憩室、食道裂孔ヘルニア、横隔膜ヘルニア、食道アカラシアなど)
  • ポート配置、使用するエネルギーデバイス
  • 手技の工夫:術野・視野確保、狭窄・逆流・再発予防、神経温存のための剥離層
  • ビデオ
  • 成績(短期成績、可能であれば長期成績)
  • 利点、欠点
ワークショップ

胃癌・食道癌に対するロボット支援手術教育の工夫

セッション趣旨はこちら
  • 施設内における術者基準・施設基準
  • トレーニング方法の工夫
  • 術中指導の工夫
  • 症例選択の工夫
  • 技術評価方法
  • Traineeによる手術の成績
ワークショップ

残胃癌に対する低侵襲手術:手技の工夫と成績

セッション趣旨はこちら
  • 適応(腹腔鏡手術/ロボット支援手術)、郭清範囲、脾摘の有無
  • セットアップ、手術手順、コンセプトなど施設内の工夫
  • 再建方法、使用器具など
  • 手技のビデオ
  • 成績(短期成績、可能であれば長期成績)
  • 利点、欠点
ワークショップ
下部消化管領域 セッション形式

進行直腸癌に対する低侵襲手術のエビデンス

セッション趣旨はこちら
  • 進行直腸癌に対する術前治療法(化学放射線療法、TNT(total neoadjuvant therapy)) の適応と腹腔鏡手術(ロボット支援手術、TaTMEを含む)の各手術における短期もしくは長期成績
  • 進行直腸癌に対する術前治療法(化学放射線療法、TNT(total neoadjuvant therapy))を行った症例と行わなかった症例の腹腔鏡手術(ロボット支援手術、TaTMEを含む)短期もしくは長期成績
  • 進行直腸癌に対する術前治療法(化学放射線療法、TNT(total neoadjuvant therapy))を行った腹腔鏡手術(ロボット支援手術、TaTMEを含む)の各手術における短期もしくは長期成績
  • 進行直腸癌に対する術前治療法(化学放射線療法、TNT(total neoadjuvant therapy))を行った手術の短期もしくは長期成績の比較(腹腔鏡手術(ロボット支援手術、TaTMEを含む)と開腹手術の比較)
シンポジウム

右側結腸癌に対する低侵襲手術のエビデンス

セッション趣旨はこちら
  • 右側結腸癌に対する腹腔鏡手術におけるD3郭清範囲に対する短期もしくは長期成績
  • 右側結腸癌に対する腹腔鏡手術における各アプローチ法別の比較成績(短期もしくは長期)
  • 右側結腸癌に対する手術の短期もしくは長期成績の比較(開腹、腹腔鏡手術、ロボット手術)
シンポジウム

直腸癌に対する側方郭清の至適アプローチ: 腹腔鏡手術 vs ロボット支援手術 vs TaTME

セッション趣旨はこちら
  • 直腸癌に対する側方郭清における腹腔鏡手術、ロボット支援手術、TaTME手技のコツとピットフォールとその短期もしくは長期成績
  • 直腸癌に対する側方郭清における腹腔鏡手術、ロボット支援手術、TaTME手技のコツとピットフォールとその短期もしくは長期成績の各手術との比較
  • 直腸癌に対する側方郭清における腹腔鏡手術、ロボット支援手術、TaTME手技のコツとピットフォールとその短期もしくは長期成績の比較(開腹手術との比較)
パネルディス
カッション

炎症性腸疾患に対する低侵襲手術:開腹 vs 腹腔鏡

セッション趣旨はこちら
  • 潰瘍性大腸炎に対する腹腔鏡手術の適応と成績(長期もしくは短期)
  • クローン病に対する腹腔鏡手術の適応と成績(長期もしくは短期)
  • 潰瘍性大腸炎またはクローン病の緊急手術症例の腹腔鏡手術の適応と成績(長期もしくは短期)
  • クローン病または潰瘍性大腸炎に対する腹腔鏡手術と開腹手術の比較成績(長期もしくは短期)
パネルディス
カッション

結腸癌手術に対する至適吻合法:体腔内吻合 vs 体腔外吻合

セッション趣旨はこちら
  • 結腸癌に対する体腔内吻合の適応と手技のコツとピットフォール
  • 結腸癌に対する体腔内吻合、体腔外吻合(器械吻合、手縫い吻合)の成績(長期もしくは短期)の比較
  • 結腸癌に対する腹腔鏡手術とロボット支援手術に対する体腔内吻合の比較成績(長期もしくは短期)の比較
パネルディス
カッション

直腸癌手術に対するTME:手技の工夫と成績

セッション趣旨はこちら
  • 腹腔鏡手術、trans-anal TME、ロボット支援手術におけるTME(total mesorectal excision)のコツとピットフォールとその短期もしくは長期成績
  • 腹腔鏡手術、trans-anal TME、ロボット支援手術のコツとピットフォールと各術式との比較試験(前向きもしくは後ろ向き)
  • 腹腔鏡手術、trans-anal TME、ロボット支援手術のコツとピットフォールと比較試験(開腹手術との)
ワークショップ

術前治療後の直腸癌手術:手技の工夫と成績

セッション趣旨はこちら
  • 術前治療を行った後の直腸癌手術のコツとピットフォールと短期もしくは長期成績
ワークショップ

大腸領域におけるロボット支援手術教育の工夫

セッション趣旨はこちら
  • ロボット支援手術の術者教育の現状と今後の展望(ハイボリュームセンターと市中病院)
  • ロボット支援手術の術者教育に対する問題の抽出と今後の対策(ハイボリュームセンターと市中病院)
  • ロボット支援手術と腹腔鏡手術の術者教育の現在の問題点と今後の対策(ハイボリュームセンターと市中病院)
ワークショップ

困難症例に対する大腸癌手術:手技の工夫と成績

セッション趣旨はこちら
  • 大腸手術の困難症例に対する手技の工夫
  • 困難症例の問題点の抽出
  • 困難症例に対する治療成績(困難症例でない症例との短期長期成績の比較)
  • 困難症例に対する術前術後管理の工夫
ワークショップ

進行再発直腸癌に対する腹腔鏡拡大手術:手技の工夫と成績

セッション趣旨はこちら
  • 進行再発直腸癌に対する腹腔鏡拡大手術(ロボット支援手術を含む)の適応
  • 進行再発直腸癌に対する腹腔鏡拡大手術(ロボット支援手術を含む)の手術成績(長期もしくは短期)
  • 進行再発直腸癌に対する腹腔鏡拡大手術(ロボット支援手術を含む)のコツとピットフォール
ワークショップ

結腸癌に対するロボット支援手術:手技の工夫と成績

セッション趣旨はこちら
  • 結腸癌に対するロボット支援手術の手技とその工夫および短期成績
  • 結腸癌に対するロボット支援手術の短期成績
  • 結腸癌に対するロボット支援手術と腹腔鏡手術の短期もしくは長期の比較成績
  • 結腸癌に対するロボット支援手術の多施設臨床試験
ワークショップ

T4b大腸癌に対する腹腔鏡手術:手技の工夫と成績

セッション趣旨はこちら
  • T4b大腸癌における腹腔鏡手術、ロボット支援手術、TaTMEの短期もしくは長期成績の治療成績
  • T4b大腸癌における腹腔鏡手術、ロボット支援手術、TaTMEの短期もしくは長期比較成績
  • T4b大腸癌における腹腔鏡手術、ロボット支援手術、TaTMEと開腹手術の短期もしくは長期比較成績
  • T4b大腸癌における腹腔鏡手術、ロボット支援手術、TaTMEの短期もしくは長期成績(後ろ向きもしくは前向き)
ワークショップ
肝胆膵領域 セッション形式

肝腫瘍に対する低侵襲肝切除のエビデンス

セッション趣旨はこちら
  • 低侵襲肝切除の安全性
  • 腹腔鏡解剖学的肝切除の安全性と臨床効果
  • ロボット支援肝切除の導入と展望
  • 腹腔鏡肝切除とロボット支援肝切除の比較
シンポジウム

膵癌に対する低侵襲手術のエビデンス

セッション趣旨はこちら
  • 膵癌に対するロボット支援尾側膵切除術のテクニック
  • 膵癌に対するロボット支援尾側膵切除術におけるアプローチの選択と工夫
  • 膵癌に対するロボット支援尾側膵切除術の定型化
  • 膵癌に対する尾側膵切除術における腹腔鏡とロボットの比較(アプローチ、テクニック、成績)
シンポジウム

肝癌に対する肝切除の長期成績:開腹 vs 低侵襲手術

セッション趣旨はこちら
  • 内視鏡肝切除の長期成績
  • 開腹と腹腔鏡あるいはロボット支援肝切除の中・長期成績の比較(肝細胞癌)
  • 開腹と腹腔鏡あるいはロボット支援肝切除の中・長期成績の比較(転移性肝腫瘍)
  • 内視鏡再肝切除の成績と長期成績への貢献
パネルディス
カッション

膵管癌に対する膵切除術の長期成績:開腹 vs 低侵襲手術

セッション趣旨はこちら
  • 膵管癌に対する内視鏡尾側膵切除後の中長期合併症
  • 膵管癌に対する内視鏡尾側膵切除後の腫瘍学的中・長期成績
  • 膵管癌に対する内視鏡膵頭十二指腸切除術後の中長期合併症
  • 膵管癌に対する内視鏡膵頭十二指腸切除術後の腫瘍学的中・長期成績
  • 膵管癌に対する膵頭十二指腸切除術後の腫瘍学的中・長期成績(開腹と内視鏡の比較)
パネルディス
カッション

腹腔鏡肝亜区域切除の至適アプローチ:肝門アプローチ vs 肝内アプローチ

セッション趣旨はこちら
  • 肝外アプローチと肝内アプローチのテクニック:コツとピットフォール
  • 肝外アプローチと肝内アプローチの利点と欠点比較
  • 肝外アプローチと肝内アプローチの中・長期成績(肝細胞癌)比較
パネルディス
カッション

肝胆膵低侵襲手術における専門医制度:高度技能専門医 vs 技術認定医

セッション趣旨はこちら
  • それぞれが肝胆膵低侵襲手術を行う場合に求められる知識と技量の違い
  • 両方の専門医取得が必要あるいは望ましいと思われる領域や術式は何か
  • 高難度肝胆膵低侵襲手術を行うことできる専門医の育成法あるいはロードマップ
パネルディス
カッション

ロボット支援肝切除:手技の工夫と成績

セッション趣旨はこちら
  • ロボット支援肝切除の安全な導入
  • ロボット支援肝切除のテクニック、コツ、ピットフォール
  • ロボット支援肝切除の成績(短期、中・長期)
  • ロボット支援肝切除と腹腔鏡肝切除の成績比較
  • ロボット支援肝切除の未来展望
ワークショップ

ロボット支援膵頭十二指腸切除術:手技の工夫と成績

セッション趣旨はこちら
  • ロボット支援膵頭十二指腸切除術における術野展開の工夫
  • 助手操作の意義、介入の度合い
  • 膵切離のタイミング
  • 血管処理の工夫とトラブルシューティング
  • 大きなトラブルへの対応と回避のための工夫
ワークショップ

微細解剖を活かした腹腔鏡肝切除:手技の工夫と成績

セッション趣旨はこちら
  • 肝臓周囲の膜構造
  • 拡大視野と蛍光視野によって認識された構造物
  • 微細な肝臓解剖を活用した術式
  • 低侵襲肝切除の安全性向上のために必要な肝臓解剖
ワークショップ

早期胆嚢癌に対する腹腔鏡手術:手技の工夫と成績

セッション趣旨はこちら
  • 早期胆嚢癌に対する腹腔鏡手術の臨床成績
  • 肝門部操作はどこまで許容するのか?
  • 腹腔鏡胆道再建
ワークショップ

腹腔鏡胆管消化管吻合:手技の工夫と成績

セッション趣旨はこちら
  • 腹腔鏡胆管消化管吻合のテクニックと短期・中長期成績
  • ロボット支援胆管消化管吻合のテクニックと短期・中長期成績
  • 腹腔鏡とロボット支援の胆道再建の成績比較
  • 内視鏡胆管消化管吻合のコツとピットフォール
  • 内視鏡胆管消化管吻合部狭窄に対するアプローチとその成績
ワークショップ

蛍光ガイド肝切除:手技の工夫と成績

セッション趣旨はこちら
  • 内視鏡肝切除における蛍光ガイドの利用法
  • 内視鏡解剖学的肝切除における蛍光ガイドの有用性
  • 正確な蛍光ガイド肝切除のコツ
ワークショップ
泌尿器科領域はこちら セッション形式

腎摘除術、副腎摘除術、腎尿管全摘除術は腹腔鏡か?ロボットか?

セッション趣旨はこちら
  • 腎摘除術における腹腔鏡手術 vs ロボット支援手術
  • 副腎摘除術における腹腔鏡手術 vs ロボット支援手術
  • 腎尿管全摘除術における腹腔鏡手術 vs ロボット支援手術
ワークショップ

高難度症例に対するロボット支援腎部分切除術:手技の工夫と成績

セッション趣旨はこちら
  • T1b tumor に対するRAPN
  • Endophytic tumor に対するRAPN
  • Hilar tumor に対するRAPN
  • RAPN局所再発症例に対するRAPN
ワークショップ
産科婦人科領域 セッション形式

婦人科低侵襲手術のエビデンス

セッション趣旨はこちら
  • 婦人科良性腫瘍(POPも含め)に対する腹腔鏡手術 vs ロボット支援手術
シンポジウム

子宮悪性腫瘍に対する低侵襲手術:ロボット vs 腹腔鏡

セッション趣旨はこちら
  • 子宮体癌に対するロボット支援手術 vs 腹腔鏡手術
  • 子宮頸癌に対するロボット支援手術 vs 腹腔鏡手術
パネルディス
カッション

子宮頸がんに対する低侵襲手術 vs 開腹手術

セッション趣旨はこちら
  • 子宮頸癌に対する低侵襲手術の短期もしくは長期成績(開腹vs腹腔鏡下手術)
  • 子宮頸癌に対する腹腔鏡下手術の臨床試験
  • 子宮頸癌に対する手技の差異(開腹vs低侵襲手術)
パネルディス
カッション

婦人科疾患に対する低侵襲手術の教育法の工夫

セッション趣旨はこちら
  • 婦人科腹腔鏡、ロボット支援手術に必要な骨盤解剖
  • 婦人科腹腔鏡、ロボット支援手術に必要な教育システム
ワークショップ
小児外科領域 セッション形式

小児における腹腔鏡噴門形成術の技術的進歩とエビデンス

セッション趣旨はこちら
  • 噴門形成術に必要な局所解剖
  • 小児における噴門形成術の最適なアプローチ
  • 成人における噴門形成術とのアプローチの相違
シンポジウム

小児外科低侵襲手術における専門医制度:小児外科専門医 vs 技術認定医

セッション趣旨はこちら
  • 小児外科領域における技術認定制度の意義
  • 若手小児外科医に対する内視鏡外科手術教育の課題
  • 技術認定審査対象疾患拡大の必要性
  • 技術認定取得後の活動と問題点
パネルディス
カッション

小児腫瘍に対する至適アプローチ:Open vs 内視鏡外科手術

セッション趣旨はこちら
  • 小児悪性腫瘍に対して安全に内視鏡外科手術を行うための適応
  • 小児悪性腫瘍に対する内視鏡外科手術後の長期成績
パネルディス
カッション

高難度小児内視鏡外科手術:手技の工夫と成績

セッション趣旨はこちら
  • 小児における高難度手術定型化への取り組み
  • 小児において高難度手術を定型化するための問題点
  • 高難度手術定型化前後での手術成績の変化
ワークショップ

小児領域におけるロボット支援手術:現状と今後の普及にむけての工夫

セッション趣旨はこちら
  • 小児に対して現在行われているロボット支援手術の安全性と成績
  • 小児におけるロボット支援手術のトレーニング
  • 小児においてロボット支援手術を導入するうえでの問題点
  • 新たな術式に対するロボット支援手術導入の可能性
  • 小児におけるロボット支援手術の基礎研究
ワークショップ

小児内視鏡外科手術におけるトラブルシューティング

セッション趣旨はこちら
  • 小児内視鏡外科手術における術中合併症とその予防策
  • 小児内視鏡外科手術における術後合併症とその予防策
ワークショップ
呼吸器外科領域 セッション形式

肺癌に対する低侵襲手術のエビデンス

セッション趣旨はこちら
  • 肺癌ロボット支援手術の成績と将来展望
  • 肺癌単孔式手術の成績と将来展望
  • 縦隔ロボット支援手術の成績と将来展望
  • 縦隔単孔式手術の成績と将来展望
シンポジウム

縦隔腫瘍に対する低侵襲手術:胸腔鏡 vs ロボット

セッション趣旨はこちら
  • 胸腔鏡縦隔腫瘍の適応
  • ロボット支援縦隔腫瘍手術の適応
パネルディス
カッション

動き出した胸腔鏡安全技術認定制度

セッション趣旨はこちら
  • 胸腔鏡安全技術認定制度の問題点
  • 胸腔鏡安全技術認定制度をロボット支援手術などどこまで広げるべきか
  • 胸腔鏡安全技術認定制度と他領域の安全技術認定制度との比較
ワークショップ

困難症例に対する呼吸器外科ロボット支援手術:手技の工夫と成績

セッション趣旨はこちら
  • 肺癌および縦隔腫瘍ロボット支援手術における困難症例(リンパ節固着症例を含む)への対応
  • 呼吸器外科ロボット支援手術における合併切除への対応
ワークショップ

呼吸器外科領域におけるトラブルシューティング

セッション趣旨はこちら
  • 肺癌手術出血時の対応
  • 縦隔腫瘍手術出血時の対応
  • その他呼吸器外科術中合併症への対応
ワークショップ
肥満外科領域はこちら セッション形式

減量・代謝改善手術の課題

セッション趣旨はこちら
  • わが国における減量・代謝改善手術の現状
  • 減量・代謝改善手術施設導入の課題
  • 減量・代謝改善手術のトレーニング方法とラーニングカーブ
  • 減量・代謝改善手術の減量不良例の定義について
  • 減量・代謝改善手術の合併症予防とその対応
  • スリーブ状胃切除術後の食道裂孔ヘルニアと逆流性食道炎
ワークショップ

腹腔鏡スリーブ状胃切除術:手技の工夫と成績

セッション趣旨はこちら
  • 腹腔鏡スリーブ状胃切除術の剥離アプローチ
  • 腹腔鏡スリーブ状胃切除術の断端補強の意義
  • 腹腔鏡スリーブ状胃切除術の至適ステイプラー
  • 腹腔鏡スリーブ状胃切除術の幽門輪からの切離開始距離
  • 腹腔鏡スリーブ状胃切除術の胃管固定のエビデンス
  • 腹腔鏡スリーブ状胃切除術のfat pad切離の意義
ワークショップ

腹腔鏡スリーブ状胃切除後の逆流性食道炎の現状と今後

セッション趣旨はこちら
  • 食道裂孔ヘルニアと逆流性食道炎・胃食道逆流症の定義について
  • 腹腔鏡スリーブ状胃切除術後の逆流性食道炎と胃食道逆流症の定義について
  • 腹腔鏡スリーブ状胃切除術後の逆流性食道炎と胃食道逆流症の発生率
  • 腹腔鏡スリーブ状胃切除術後の逆流性食道炎や胃食道逆流症に対する予防方法のエビデンス
  • 腹腔鏡スリーブ状胃切除術後の逆流性食道炎や胃食道逆流症に対する対策(revisionを含む)
ワークショップ
ヘルニア領域 セッション形式

鼠径部ヘルニアに対する低侵襲手術のエビデンス

セッション趣旨はこちら
  • 鼠径部ヘルニアに対するロボット支援手術の臨床成績(単群)
  • 鼠径部ヘルニアに対するロボット支援手術の臨床成績(TAPPもしくは鼠径部切開法との比較)
  • 鼠径部ヘルニアに対するロボット支援手術の臨床試験
  • 多施設共同試験による鼠径部ヘルニアに対するロボット支援手術の短期もしくは長期成績(前向き/後ろ向き)
シンポジウム

前立腺癌手術と鼠径部ヘルニア手術:外科医の立場 vs 泌尿器科医の立場

セッション趣旨はこちら
  • 前立腺癌手術後の鼠径部ヘルニア手術の臨床成績(外科医の立場から、前方切開法)
  • 前立腺癌手術後の鼠径部ヘルニア手術の臨床成績(外科医の立場から、腹腔鏡法)
  • 鼠径部ヘルニア手術後の前立腺癌手術の臨床成績(泌尿器科医の立場から、ロボット・腹腔鏡もしくは開腹)
  • 前立腺癌手術時の鼠径部ヘルニア予防法の臨床成績(泌尿器科医の立場から、ロボット・腹腔鏡もしくは開腹)
パネルディス
カッション

腹壁瘢痕ヘルニアに対する腹腔鏡手術:手技の工夫と成績

セッション趣旨はこちら
  • 腹壁瘢痕ヘルニアの治療戦略と治療成績(開腹 vs 腹腔鏡)
  • 腹壁瘢痕ヘルニアの治療戦略と治療成績(IPOM vs Onlay、 Underlay もしくはpreperitoneal)
  • 腹壁瘢痕ヘルニアに対する海外論文における最新の臨床成績
ワークショップ

鼠径部ヘルニア再発症例・難症例に対する治療:手技の工夫と成績

セッション趣旨はこちら
  • 鼠径部ヘルニア再発症例に対する至適手術と治療成績(腹膜前腔メッシュ留置例の再発)
  • 鼠径部ヘルニア再発例に対する至適手術と治療成績(Onlayもしくはプラグ留置例の再発)
  • 鼠径部ヘルニアの多再発例・超難症例の実際とピットフォール
ワークショップ

若年女性・妊娠女性に対する鼠径部ヘルニア治療:手技の工夫と成績

セッション趣旨はこちら
  • 若年女性における鼠径部ヘルニア手術:手術適応、至適術式、メッシュ留置の是非
  • 妊娠女性における鼠径部ヘルニア手術:至適術式、手術時期、注意点
  • 女性大腿ヘルニアにおける手術適応と治療成績
ワークショップ
脳神経外科領域 セッション形式

脳神経領域における内視鏡外科手術:手技の工夫と成績

セッション趣旨はこちら
  • 神経内視鏡手術の適応と限界の変遷
  • 神経内視鏡手術の継承と発展(軟性鏡、経鼻、脳室内、経頭蓋を含む)
  • 神経内視鏡の新しい研究、開発
ワークショップ
領域横断 セッション形式

骨盤外科手術に必要な外科解剖-拡大手術、他臓器合併切除を安全に行うために-

セッション趣旨はこちら
  • 腹腔鏡/ロボット支援手術
  • 骨盤内臓全摘、骨盤内リンパ節郭清、他科合同手術など
  • 手術適応
  • 利点/欠点
  • 手術ビデオ
  • 治療成績
  • 現状の課題と展望
シンポジウム

ロボット支援手術における術中合併症とトラブルシューティング

セッション趣旨はこちら
  • ロボット支援手術における術中合併症の経験
  • ロボット支援手術におけるトラブルシューティングの工夫
  • ビデオ
シンポジウム

ロボット支援手術時代における技術認定制度の在り方とは?

セッション趣旨はこちら
  • ロボット支援手術の安全な導入に果たす技術認定取得者の役割
  • 上部消化管、下部消化管、肝胆膵、泌尿器、婦人科、呼吸器
  • 技術認定非取得者が執刀したロボット手術の成績
  • ロボット支援手術の経験やビデオで技術認定を取得できるようにすべきか否か
  • ロボット支援手術の指導医(プロクター)は技術認定取得者であるべきか否か
  • 胸腔鏡・腹腔鏡手術とロボット支援手術の適応
パネルディス
カッション

女性医師の活躍できる内視鏡外科手術と働き方改革の在り方とは?

セッション趣旨はこちら
  • 女性医師が習得するためのコツ
  • 腹腔鏡/ロボット支援手術の身体面への影響
  • 使用するエネルギーデバイス(女性ならではの苦労、コツなど)
  • 長時間手術への対策
  • 人手不足への対策
  • 女性内視鏡外科医のキャリアパス
パネルディス
カッション

開腹移行症例から考える内視鏡外科手術の限界とは?

セッション趣旨はこちら
  • 開腹開胸移行の要因(癒着、他臓器浸潤、他臓器損傷、出血、吻合トラブルなど)
  • リカバリー方法
  • 開腹開胸移行症例の経験からの教訓
  • 腹腔鏡・胸腔鏡手術、ロボット手術の適応について(現時点での一定の結論をお願いします。)
  • 開胸・開腹以降のタイミング(リミット)
パネルディス
カッション

医療経済から考える最適な内視鏡外科手術とは?

セッション趣旨はこちら
  • コストの観点から見たロボット支援手術、腹腔鏡・胸腔鏡手術の棲み分け
  • 診療報酬から考えるロボット支援手術と腹腔鏡・胸腔鏡手術の適応
  • ロボット支援手術におけるコスト抑制のための工夫
  • どのようにしてロボット支援手術のadvantageを証明していくか?
  • ヘルニアや胆摘等低難易度手術に対するロボット支援手術の在り方
  • 内視鏡外科手術はコストベネフィットをどこに見いだすか?それとも内視鏡外科発展のためのinvestmentか?
パネルディス
カッション

内視鏡外科手術における最適なエネルギーデバイスは?

セッション趣旨はこちら
  • 一押しのエネルギーデバイス
  • その理由
  • ビデオ
  • 利点/欠点
  • 治療成績
  • エネルギーデバイスの安全利用
ワークショップ

内視鏡外科手術における遠隔医療の現状と課題

セッション趣旨はこちら
  • 遠隔通信(距離など)
  • 使用機器
  • 使用方法(遠隔指導、遠隔教育、遠隔操作など)
  • 成果
ワークショップ

内視鏡外科手術にAI技術をいかにとり入れるかー現状と展望

セッション趣旨はこちら
  • AIによる術中解剖同定
  • AIによる手術手技評価
ワークショップ

蛍光ガイド内視鏡外科手術の現状と課題

セッション趣旨はこちら
  • 蛍光ガイドを利用した内視鏡外科手術の実際
  • 手技の工夫
  • デバイスの工夫
  • 治療成績
  • ビデオ
ワークショップ

内視鏡外科手術における各科摘出臓器の体外搬出方法

セッション趣旨はこちら
  • 臓器摘出の創部切開の工夫
  • 使用器具の工夫
  • 利点/欠点
  • ビデオ
ワークショップ

カールストルツ賞に関して

本賞は、内視鏡外科手術の発展のために、優れた研究成果を発表した会員を表彰し、奨励するために1999年から設けられた制度で、当該年度の学術集会で発表される動画を対象として選考されます。
受賞者には賞状が授与され、副賞として10万円が贈呈されます。

応募方法

本賞に応募を希望される会員の先生は、演題応募時にカールストルツ賞「応募する」にマークしてください。

募集対象

第35回日本内視鏡外科学会総会で動画を用いて発表される一般演題に限ります。

選考方法

総会会長が選考し、受賞者は3名以内となります。
抄録本文による一次選考、その後、動画による二次選考という段階を踏んでおります。
一次選考通過者には動画の提出などにつき9月中にE-mailでのご連絡を予定しております。選考を通過されなかった方にはご連絡をいたしませんので、あらかじめご了承くださいますようお願い申し上げます。

利益相反(COI)開示と倫理的手続きに関しての指針について

第35回日本内視鏡外科学会総会にて発表をされる方は、利益相反の状況および倫理的手続きについて、演題登録画面で登録していただきます。(※必須となります)
詳しくは以下リンクをご参照ください。(日本内視鏡外科学会HPリンク)

利益相反について
倫理的手続きに関しての指針

なお、上記の選択は演題採否には関係いたしません。

演題登録

以下の「演題登録はこちら」ボタンから演題登録画面にお進みください。

演題登録はこちら

ボタン押下後に日本内視鏡外科学会HP内、演題募集についてのご案内ページに遷移します。
学会HP右上の「会員専用ページ」よりログインの上、本総会の演題登録を行ってください。

会員情報に関するお問い合わせ

日本内視鏡外科学会 事務局
info-jses@convention.co.jp

演題採否について

演題採否は、E-mailでのご連絡および、本ホームページでご確認いただけるよう予定しております。採否公開時期につきましては、9月下旬を予定しております。

演題登録に関するお問い合わせ

第35回日本内視鏡外科学会総会 演題担当
E-mail:endai-jses35@convention.co.jp

入会や会員番号のお問い合わせ

日本内視鏡外科学会 事務局
E-mail:info-jses@convention.co.jp
会員番号やパスワードのお問い合わせにつきましては順次ご対応いたしますが、
大変混み合う可能性がございますので、お時間に余裕をもってお問い合わせください。